D'ac

元銀行員。現在:写真撮影・加工。金融ライター・翻訳。子育てられ中。

猫ブログの看板を下げます。

思い返せば、3カ月前…。P子をうちに迎え入れて、意気揚々と「猫ブログ」の看板を掲げたものでした。

てんかん猫とイーケプラ。

今朝、夢の中でP子が生き返りました。

P子写真館。

今朝、仕事に出る前に葬儀社の方が迎えにきて、P子は我が家を離れました。私のほうはというと、涙が止まらず、あかんです。

飼い猫を安楽死させました。

今日、飼い猫を安楽死させてきました。

君の考えを知りたい。にゃうりんがるを買おうかと考えてみた。

年末年始と発作が悪化して、今の薬も効かないことが判明。先生に話を聞いたところ、残された薬は一種類。しかも、今のところ、そんなに猫によく効いたという評価はないようです。それを試してダメだったら、対処療法的に発作をとめて、騙し騙しやっていくし…

ペット保険って本当に必要?ペット保険に入る前に知っておくべきこと。

「動物病院って高いんでしょ? 一回10000円とか…。じゃあ、3割負担で人間と一緒だしペット保険入っておくべきだよね!」って人、挙手!

少しでも日常を取り戻すこと。

ここ数日、意識的に、経済関連の記事を書いています。ちょっとずつ日常を取り戻さないといけないな、と感じているからです。P子は今日はまだ2回しか発作を起こしておらず、割合落ち着いた午前を過ごすことができました。

ペットショップだから健康な仔が買える?

そんなはずないじゃん!って皆さん思われるかもしれません。

(病気の)猫を飼ってよかったこと

ちょっと良くなりつつあるのかな、という期待を見事に破壊し、昨日今日の発作は最初の頃に逆戻りしたかのような凄まじさ(いや、今までで一番ひどいかも)で、ここへ来て徒労感いっぱいのぷちこんぶです。うまくいけば今週は仕事に戻るつもりだったのですが…

病気の猫を飼うこと。

買ってから一週間足らずでのっぴきならない状態に陥った猫なわけですから、私の両親や義両親なんかは当然のごとく「返品」を主張。

P子闘病中。徒然なるままに雑記。 …からの。

この間、母に聞いた話によると母の知人女性は、犬を飼い始めたはいいものの、ものの数か月で飽きて山に捨ててきたということらしい。しかもそれを笑いながら吹聴して回るものだから、そこにいた愛犬家の面々は一様に顔をしかめたとのこと。当然、それを意に…

獣医って儲からないんだね…。動物病院は意外と安い。

私、勝手なイメージで動物病院(獣医)ってかなり儲かる仕事だと思っていました。動物専門とはいえ、医者だし。特殊技能だし。人間より小さい分治療は難しそうだし。

最初で最後の猫。

あ、死んでませんよ。

お金がないとペットは飼えない。

世の中はトランプ大統領の話題で盛り上がっているようですが、そちらに関しては割と楽観的なぷちこんぶです。そして引き続き猫の介護のお話。

命って何なんでしょうね…。

先日お知らせしたとおり、引き続き猫の介護をしています。