読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

D'ac

元銀行員。現在:写真撮影・加工。金融ライター・翻訳。子育てられ中。

苦手克服は楽しい! 自分を好きになるために。

先日、ほぼ一年前に書いた英語記事にコメントが。

勉強を続ける方法。大人が勉強で挫折しないために。

先日、AI(人工知能)の勉強を始めるぞ! という記事をアップしました。

翻訳をしたいなら日本語をきちんと勉強した方がいい。

先日、金融記事を読みたい人のための英単語的な記事をアップしました。

英語で経済記事を読みたい? とりあえず押さえておきたい単語を並べてみた。(2016年1、2月)

英語を勉強している人で経済・金融の勉強をしている人は、経済・金融記事を英語で読めると一石二鳥ですよね。

育児中に英語勉強時間をとる方法。

最近英語とフランス語の勉強を再開しました。

音楽で英語口を鍛える!! 難易度いろいろ並べてみた。

英語を話すためには口を鍛える必要があります。日本語って本当に口を動かさない言語なので。

専門性と英語力を同時に向上させる楽しい英語学習法。

英語を勉強するのはいいけれど、専門的な分野で英語を勉強したい。もしくは翻訳家になりたいから、手っ取り早く英語力と専門を身に着けたい。

「らりるれろ」はLではない。

日本人にとって、英語のR音とL音の問題は永遠の課題なのかもしれない。

英語が全くできなかった私が半年で日常会話とTOEIC600を実現した方法。学生時代ゼロ点取ったような人におすすめしたい勉強法。

ここでは、英語が全くできなかった私がどうやって半年で英語を日常会話レベル、かつTOEIC600点までもっていったかについてまとめておきたいと思う。

モチベーションをあげるために知っておこう! 英語ができると得すること一覧!

TOEIC600を取ったときの感想。細部に捉われずにザックリと。

フランス語を最短で勉強する!これさえやれば、日常会話には問題ないはず!英語の勉強にも役に立つかも。

フランス語の勉強をしていると英語の発音の練習になります。単語力向上にもつながります。文法を通じて、英語の構造に迫ることもできます。 まあ、そんなことは横において、純粋にフランス語に親しみたい人に向けて、今回はフランス語の勉強方法をまとめてお…

英語できないって言ったって、私よかマシだと思うし、そんな私でも翻訳家になれたよってことを伝えてみたい。

今でこそ、「TOEIC800点あるんですか? じゃあ、英語ぺらぺらですね?」なんて勘違いをされること(ペラペラではありやせん。)も増えてきたのですが、実際、私は英語がかなりできなかったほうでした。

翻訳家だったら、会話はできなくて大丈夫? TOEICはどのくらい必要なの?

「英語はある程度読めるし書けるけど、会話は最悪・・・。」「リーディングは満点とれるけど、リスニングは半分くらい。」

気分転換にスペイン語。スペイン語をやると英語の勉強に役に立つ理由3選!

英語をずっと勉強していると必ず停滞期や飽きてくる時期がやってきます。そんな中、無理に続けるのはしんどいもの。私は、そんなとき、必ず他の言語に浮気していました。フランス語にスペイン語にフィンランド語、そしてアラブ語まで。

フィリピン人の発音に難あり? 英語をフィリピン人に教わることについて考えてみる。

オンライン英会話がおすすめという声をよく聞きますが、覗いてみるとほとんどがフィリピン人。英語の勉強はイギリス人かアメリカ人で。と思っていた人は、拍子抜けするのではないでしょうか。

ライターや翻訳家は育児と両立させやすいっ​て本当? 2足のわらじで2年経過した私が思うこと。

「ライターや翻訳家って家にいながらできるから、子供みながらできていいですね。」なんていわれた経験があるライターや翻訳家は私だけではないでしょう。かくいう私自身、かつて在宅業についてそういった考えを持っていたことは否定できません。

今から翻訳家になりたい人の仕事探し術。

翻訳家になる勉強もばっちり! 心構えもばっちり! でも、どこに行けば仕事って見つかるのでしょうか?

英語がいつまでもできるようにならない勉強法についてまとめた。

私は、自他ともに認める英語嫌いの英語ダメダメ人間でした。高校時代の英語で何回かゼロ点をとったことは今となっては懐かしい思い出です・・・。担任ずっと英語教師だったし・・・。 そんな私がやってみて、かなりダメだった勉強法をまとめておきます。

英語がちょっとできるようになると気になる。翻訳家ってどんな仕事だろう? 

英語ができるようになると、英語関連の仕事をしたくなるもの。私もそんな一人でした。英語関連の仕事と言っても、観光地のホテルなどに代表される接客業から、実際に海外出張などがある商社勤務や通訳まで様々な仕事があります。英語の先生なんかもそうです…