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D'ac

元銀行員。現在:写真撮影・加工。金融ライター・翻訳。子育てられ中。

子どもの風邪をもらわない方法。

子ども
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先日気管支炎&高熱でぐったりしていた娘もなんとか復活して、変なダンスを踊っている今日この頃、みなさまはいかがおすごしでしょうか。

 

子どもの風邪と言えば、もれなく親がもらうもの。
娘が治るとバトンタッチで私が寝込んでいたものでした。
ところが今回は何とかもっています!!

 

ということで今回、子どもの風邪をもらわないようにするために私が気をつけていたことを紹介します<(_ _)>

 

1・毎日3回葛根湯

とりあえず風邪の引き始めに良いとされる葛根湯を1日3回服用しました。
ちょっと喉も痛かったし。まだ飲んでいます。肩こりにも効くし、授乳中もOK(むしろ乳腺炎とかの薬として処方されるものなので)とあって、薬を飲むという感覚でもなく適当に服用。
そろそろなくなりそうですが、またストックしておきたいところです。 

【第2類医薬品】葛根湯エキス顆粒Sクラシエ 30包

【第2類医薬品】葛根湯エキス顆粒Sクラシエ 30包

 

 
ちなみにこちら空腹のときに飲みましょう。
食前とか言われていますが、食事との間を2時間は空けたいところです。
私は早朝、寝る前、夜中(2,3時(涙))に飲んでます。

 

2・寝る。

子どもが寝ているときは一緒に寝てしまいましょう。
これ幸いと家事をしている場合ではありません。
夜中に子どもがうなったり、咳き込んだりして寝不足なはず!!
ということで昼間であっても子どもが寝ているときは、一緒に寝ること。
寝られなくても、一緒に布団に入っていましょう。
体は絶対に冷やさないこと。


とまあ、以上です。
顔の前で咳き込んだり、顔に咳き込んだ唾液なんかも飛んでくるに至っては、感染を防ぐ方が難しいものです。ウイルスを体に入れない、なんてことは親業にいたっては不可能事ですので、免疫を下げないように頑張りましょう。

 

とは言っても感染力が強いやつはこれじゃあダメだろうなあ・・・。
ノロとか? インフルとか?
インフルは予防接種に行くとして、今からノロが怖いです。

 

さて、こんな記事をアップしておきながら、数日後熱を出したりすると目も当てられないわけで、そんな折にはこっそりとこちらの記事を取り下げておくので、「ああ。そういうことなんだな」と察してやってください。

 

あ、でも葛根湯は育児疲れの肩こりにもいいので、とりあえずお勧めしておきます<(_ _)>

 

以上。